水素水

















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アキュエラ・ブルーの販売代理店様を募集中です(エリア限定) 個人・法人代理店、共に募集中





特許:日本(第3349710号)、米国(US6,251,259B1)、カナダ(2,270,199)
取得済。他39ヶ国申請中
本体サイズ 幅16 × 奥行25.2 × 高さ41.2 cm 重量4.0kg

 昨今、水素水は健康飲料水として俄然注目を浴びてきました。
現在市販されております容器入りの水素水は、1本当たりの価格が高く、毎日飲み続けた場合、かなりの費用負担になってしまいます。
毎日の健康づくりのためにお飲みになりたい方はアキュエラ・ブルーを強くお奨め致します。
アキュエラ・ブルーは、電解方式で中性領域の飽和水素水が生成できるマシーンです。
毎日わずかな金額にてご本人のみならず、ご家族全員が高濃度水素水を好きなだけお飲み頂けます。
ご購入は、お近くの代理店をご紹介いたします。

お値段はお問合わせ下さい
 


機能水に関して130件以上の特許を取得しているMiZ株式会社は、20年前(前社も含む)に水素のもつ還元力に着目し、研究に着手。
既存の水の電解技術では、飲用に適した中性のまま、高濃度の水素を溶存させるのは極めて困難とされてきました。しかし、その常識をアキュエラ・ブルーは見事に覆しました。
   PH値  酸化還元電位  溶存水素量  水素水生成量  酸性水生成量
 1回電解
水素水生成
中性領域  -600mv  1.0ppm  800ml/40秒  
 飽和
水素水生成
中性領域  -700mv  1.6ppm以上  800ml/3分40秒  
アキュエラ・ブルーは、1回電解の水素水生成モードに加え、溶存水素を飽和状態まで高める7回自動電解の飽和水モードも兼ね備えています。
測定:MiZ株式会社、財)日本食品分析センター
測定条件:藤沢市水道水・活性炭処理水、水温20℃ 室温25℃ 酸化還元電位:銀/塩化銀電極使用
数値は電解槽洗浄直後のものであり、温度や水質により変動します。


ph値は中性領域のまま、還元電位-700mv 水素量は飽和状態の1.6ppm以上の水素水を生成する(未踏の数値を達成) 
  独自の電解技術(世界特許)の開発により、原水のPh値(中性領域)は変えずに酸化還元電位を低減化し、同時に水素量を飽和状態にまで高めることに世界で初めて成功しました。
 
 
青色LEDを継続点灯させる程の水素を溶存しています
  2.8ボルトの青色発光ダイオードの点灯実験により、その溶存水素が確かなものであることを証明しました。
 
活性酸素(ヒドロキシラジカル)の還元消去を証明しました
  水素(分子)が活性酸素の中でも最も反応性の高く、その弊害の9割を担うとされるヒドロキシラジカルを還元消去することをESR法に基づき証明しました。
   
 
水素粒径が小さいため長時間、高い還元力を持続します
  アキュエラ電解水素水は電解方式の故に、水素ガスボンベ充填によるバブリング水素水に比べ、水素粒径が小さい(200ナノメートル以下)ため素早く身体の隅々まで到達することが期待されるとともに、長時間に渡り高い還元力が持続されます。
 
水素溶存検査キッドを付属しています
  アキュエラ・ブルー開発の中にて溶存水素計(DHメーター)とは異なる電気化学的アプローチによる新たな水素量測定方法(白金コロイド含有メチレンブルー滴定法(PAT・T))の開発に成功し、本体に付属させました。
 
 
世界中どこの水でも同一の水素水がつくれます
  世界的に流通しているウォーターであれば、ロンドンでもニューヨークでも世界同一の水素水が生成できます。また、水道直結型ではないため、ご家庭でも場所を選ばす簡単に高濃度水素水が生成可能です。※但し原水には塩素が入っていないことが条件となります。
 
水の中のミネラルを維持したまま水素水を生成します
  もとの水に含まれるミネラル等は一切損ないませんので、ミネラルたっぷりの水素水を生成することができます。 
 
 
酸性水・アルカリ性水と分かれず、中性領域の水素水のみを生成します
  既存の電解還元水生成器と異なり、電解によって酸性水、アルカリ性水と分かれることなく、身体に最も優しい中性領域の水素水だけが生成されます。(約40秒で800ml生成)
 
お好みで水素濃度を自在に調節することができます
  原水を入れてスイッチを押すと直ぐに1回電解の水素水が出水します。
生成した水素水を再度ポッド(本体)に戻し、生成(循環生成)させることにより、水素濃度を自在に高めることが可能です。

マシーン本体には通常の水素水生成モードの他に、3分間の自動循環の「飽和水素水生成モード」(水素量1.6ppm以上)も兼ね備えています。
 
10 再現性のある科学的実験により、高い信頼性を有しています
  試験管内外の数多くの科学的実験により、確かな有効性が確認されており、そのどれもが再現性があり極めて科学的です。
2005年 第4回日本機能水学会学術大会(函館)にてアキュエラ・ブルーの心臓部である新型電解槽の構造や各種実験内容を発表致しました。
 
 

製品についての更に詳しいお問い合わせは、
製造発売元 エコモ・インターナショナルのホームページをご参照下さい。
http://www.aquelajapan.com

[参考:各食品の酸化還元電位]





操作パネルの「水素水生成スイッチ」を押すだけで生体に優しい中性領域のPHを保ちながら、溶存水素濃度を特異的に高めた電解水素水が毎分1.3〜1.5L生成します。その上、コンパクト設計、操作も極めて容易です。水道に直結する必要がないため、リビング等の設置も可能です。
フロントパネルのブルーの照明窓は水素水生成中には美しいブルーに点灯します。生成後の明るさと継続点灯時間によって水素水生成能力を確認することができます。(電階槽が汚れ、生成能力が落ちると明るさが落ち、継続点灯時間も短くなります)
  ポッド、ポンプなどの接水部に付着した汚れや雑菌などを除去し、常に電解槽本来の性能を発揮できるようにする自己メンテナンス機能を備えています。(洗浄液を入れ、「洗浄スイッチ」を押すと自動洗浄します。)
加えて、生成する原水の硬度が確認できる硬度表示灯も備えています。

カードリッヂ・フィルターは使用していませんので維持費は一切かかりません





アキュエラブルー心臓部
電解槽 (アキュエラエンジン)
上記の性能値を達成するためにアキュエラブルーは画期的な技術開発に支えられているだけではありません。

心臓部である電解槽にはアルカリイオン整水器やその他の電解水生成器で使用されているチタンや白金メッキの電極板としては材料原価比率約5倍のものを使用

また、隔膜には材料原価比率が約10倍にも達するデュポン社製の陽イオン交換膜を採用、その成型には約3ヶ月間要します。その上厳選された部品を使用することによって精緻なマシーンを作り上げました。

本物志向を高めた結果、コスト面ではアルカリイオン整水器などと比較して高くならざるを得ない一面はありますが、コストパフォーマンスの点でそれを上回るご満足をお約束致します。


電解槽は1日4リットルの水素水を生成したとして10年以上交換する必要はありません。



名称 電解飽和水素水生成機
[ 型式No.MEH-1500 ]
商品名 アキュエラ・ブルー
(色)ダークグレー スケルトンタイプ
サイズ (約)幅16 × 奥行25.2 × 高さ41.2 cm
給水方式 内蔵ポンプ給水方式
運転モード 水素水生成モード
飽和水素モード
洗浄モード
連続生成量 約800ml(貯水部容量)/飽和水素水も同量
生成能力 1.3〜1.5L/毎分
定格入力電圧 AC100V
定格入力電流 2.2A
定格入力周波数 50/60Hz
電解方式 連続
本体重量 約4.0kg
使用水温 10〜40℃以下
電解電圧 DC24V(最大)





 
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