世界初!ご家庭・職場で簡単に       飽和水素水をつくれる待望のマシーン

      電解飽和水素水生成機       アキュエラ・ブルー誕生


他の水素水(還元水、アルカリイオン水)との違い


 水素水 3つの製造方法

 現在、市場で見られる水素水の生成方法には以下の3つの方法があります。

タイプ
詳細
水素判定試薬による試験

金属マグネシウム反応方式






  1. 金属マグネシウムと水との穏やか な化学反応により水素を発生させる 方法。安価であることからスティック 状タイプが多く出回っています。

  2. 原水に水道水を用い、ペットボトル にスティックを入れ水素を発生させます。

  3. スティックは消耗品で一定期間の使用後、新品交換する必要があります。

  4. 同じ原料を用いた錠剤タイプ(発泡 性水素水生成タブレット)もあります。

  5. 本数と投入後時間で、水素量は増える傾向にあるようですが(メチレンブルー試験でも消去することがあります)、アルカリ度が強くなるのが問題点です。
    ※ph10.5以上の強アルカリ水は飲用できません。
消去しない
【価格】

2,000〜3,000円位(1本)

【還元電位】 -50mv位〜
【ph値】 弱中アルカリ性
【水素量】 約0.1ppm〜
バブリング(圧力)方式





アルミパウチ

※写真は、以前アキュエラ電解槽を使用して製造していた真・水素水の容器
  1. 工場生産タイプで、不純物を取り除いた純水に適度な圧力下で水素ガスを溶し込む(バッキさせる)ことで作ります 。

  2. 水素が抜けにくいアルミ缶やアルミパウチ容器充填保存します。

  3. 製造後の時間の経過とともに水素量は減少します。飲用時には表示されている濃度より低いと考えられます。また、同じ製品でも品質にバラツキが生じ易いです。

  4. 保存状態は、アルミ缶>アルミパウチ>ペットボトルの順。ペットボトルは、水素分子が簡単に通過し、数時間〜数日程度しか水素は維持できません。

消去する

【価格】 約200円〜(300ml換算時1本)
【還元電位】 ‐100mv〜-600mv位
【ph値】 6.0~8.5位
【水素量】 〜約1.2ppm(充填時)
電気分解方式
アキュエラ・ブルーなど

 


アキュエラ・ブルー
  1. 電気分解によって水素を発生させ、水に溶かし込みます。電解には有隔膜と無隔膜方式がありますが、アキュエラ・ブルーは前者タイプで、疑似陽極室を作ることで陰極水(水素水)のみが生成される独創的電解方式を採用しています。

  2. これまで有隔膜で電機分解された水は電解還元水と呼ばれて飲用に供されてきました。

  3. 電解方式の水素水生成機は現在数種類ありますが、発生させた水素を効率よく飽和状態まで溶かしこめるのはアキュエラ・ブルーのみです。

  4. 無隔膜方式の生成機では、酸性水とアルカリ性水とを分けずに混合させることでPHを中性領域にたもった水素水を生成させますが、飽和濃度には到底届きません。
即座に消去する
【価格】 約5~30万円(定価)
【還元電位】 -100~-600mv位
【ph値】 中性領域
【水素量】 0.1~1.6ppm以上

参考映像>

アルミパウチ式水素水における水素判定試薬を用いた実験の模様です。真っ青なメチレンブルーが水素により還元され無色・透明になりますが、溶存する水素が還元に使用され少なくなると同時に表面が酸素に触れることで徐々に酸化し青色に戻る様子が見て取れます。

注)「水素判定試薬」は、還元力の強さには水素量が影響し、0.1ppm程度の水素量では無色になりませんが、それ以外にも溶存酸素量も影響します。

 



活性水素水の真実

  現在、活性水素水(奇跡の水、抗酸化水)と称される水や、それらの水を作る という生成器が出まわって久しいですが、それらは科学的に証明されたものではありません。(現在電解還元水生成器(アルカリイオン水生成器)のみが厚生省(当時)により「医療用物質生成機」として規格化されています。)

仮にそれらの水に本当に活性水素が入っているのなら、弊社にてご提案する水素判定試薬
「メチレンブルー」
という標準的な酸化還元試薬の溶液の青色(酸化色)を透明(還元色)に変え
ることができるはずです。

水素判定試薬につきましてはコチラ

これは化学の常識です。しかし私どもの知る限り、これら活性水素水とされる水には水素判定
試薬を透明にできる水はどこにもありません。


「活性水素」という表現は「活性酸素」と向き合う言葉の収まり上、用いられているに過ぎませ
ん。活性水素とは水素原子のことを言いますが、原子の状態では水素は水の中に安定的に存
在することはできません。このことは科学的仮説すら成り立ちません。
 

ただ理屈を言えば、水にではなく、ミネラルや金属コロイドに水素が原子状に吸着していること
は絶対にないとは言えません。

しかし、たとえあったとしてもそれは高度な分析技術を駆使しても検出できないほどの極々微
量であって、とても体内の活性酸素と関連づけて論じるレベルのものではありません。詭弁で
す。
また、水素(分子)は人の体内のある種の腸内細菌がもつ水素分解酵素(ヒドロゲナーゼ)によ
って活性水素(水素原子)になるという言説が流布されていますが、これも誤りです。水素原子
に分解されるのは細菌の体内においてのみであり、原子として利用できるのは細菌であって
人ではありません。

私達が提唱する「水素水」とは水素分子を溶存させた水のことで、水素分子を水の中に溶存さ
せることは当然可能です。活性水素(水素原子)と水素(水素分子)の混同は避けねばなりませ
ん。

21世紀は本物のの時代と言われています。そろそろ私達のかけがえのない水についても真贋
を峻別する目が求められています。



 水素水の知られざる事実


容器入り水素水の濃度について

市場で売られている容器入り水素水に表示されている水素量は充填時のもので実際は表示の半分以下になっていることが多い。
製造日より3ヶ月を経過しますと、水素量は1/3、1/4・・・と減少していきます。



容器入り水素水を飲まれている方は、製造時より水素の抜けた水素水を製造時の価格で買っていることになります。最近このことについての疑問の声を多く頂いております。


他社の水素水生成器について

市場で売られている水素水生成器の溶存水素量を弊社にて販売中の「水素判定試薬液(アキュエラ・ブルーに付属、別途販売中)」で試験してみると、ほとんど・・・??。


還元力の決め手になるのは?

水素水を飲む目的は水素の還元力の恩恵に授かることです。そして強い還元力を決めるのは、@溶存水素量(多いほど○)A溶存酸素量(少ないほど○)B還元電位(低いほど○)。この3つがバランスよく揃って初めて最強の還元力をもつ水素水になるのです。アキュエラ・ブルーはすべてを満たす史上最強の水素水サーバーです。


水素量の表記について

容器入り水素水や水素水生成器における水素量の表記は概ね3種類です。

【1】 ppm=1/100万 (水中にある水素量の割合値です)

水温20℃中の飽和水素量は1.6ppmと理科年表に記載されていますが、アキュエラ・ブルーでは1.6ppm以上あったと各方面から驚嘆の声を頂いております。

※mg/Lはppmと同じ表記です。

【2】 ppb=1/10億

例えば、3ppbと表記されていた場合、ppmに直すと0.003ppmとなりとても水素水と呼べるレベルではありません。

【3】 ppt=1/1兆

例えば、3,000pptと表記されていた場合、ppmに直すとこれも0.003ppmになります。

このように容器に表示されている水素量も様々ですし、その容器に表示されている水素量も製造日から1ヶ月後・2ヶ月後・3ヶ月後・・・と水素量が大きく違ってくるのが現実です。






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アキュエラ・ブルー 誕生秘話が記載されている本


おすすめ!水素の必要性を分かり易
く解説しています


水素水の第一人者 日本
医科大太田成男教授の本