

アキュエラ・ブルーは、全く新規の電解技術を用いて高濃度の「水素水」を生成する家庭用サーバーです。
発売以来、ご家庭をはじめとして、気功施設、リフォーム企業、医院、接骨院、鍼灸院、ペットショップ、美容室、フィットネスクラブ、また還元水器やアルカリイオン水器をご利用の方などのお客様にご利用頂いております。アキュエラ・ブルーの登場により、容器入り水素水を毎日飲む場合と比べ、非常にリーズナブルなお値段にて、お好きなだけ高濃度水素水をご利用頂ける環境が整いました。
◎既に水素水をお飲みの方、試してみたい方
◎
水素がたっぷりの濃厚な水素水を飲んでみたい方
◎
還元水・アルカリイオン水や浄水器のご購入を検討中の方
◎
ペットショップや岩盤浴での
業務用導入をご検討されている方、などお気軽にご相談下さい。
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写真上は、アキュエラ・ブルー発売前に販売していた水素水(1本1,000円(当時)) |


■溶存水素量を計測中の様子
(1.6ppm以上)

■電解飽和水素水機
アキュエラ・ブルー
(HEM-1500)
販売価格
298,200円(税込)

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水素分子の研究を行うMiZ社開発の特許電解槽を搭載。原水のph値(中性)を変えずに還元電位を低減化、初めて水素濃度を飽和状態まで高めることに成功。 |
A |
還元電位−600mv、溶存水素量1.6ppm(1,600ppb)は溶存限界値であり、業界トップクラスの高性能を有しています。
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B |
水素が溶存していることを目視で確認できる。水素溶存検査キッド(メチレンブルー試薬液)を本体に付属。納得の上飲用いただけます。 |
C |
電解によって、還元水器のように酸性水、アルカリ性水の両方を生成せず、中性領域の高濃度水素水のみ生成しますので、原水のロスがありません。
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D |
生成に使用する原水のミネラル分は一切損いませんので、ミネラル水素水が簡単に生成できます。
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E |
水道との直結タイプでなく、コンパクト設計にてもち運びにも簡単。塩素のとれた水さえあれば、世界中どこれも同一品質の水素水が生成可能です。
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F |
真似のできない独創的技術と最高級の原材料(国内製の電極板と米国デュポン社製の隔膜)を用いることで初めて製造が可能に。(定期交換が必要なカードリッヂ・フィルターはありません)
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G |
心臓部の電解槽は、毎日4リットル生成しても8年以上の耐久性を持ち持ち合わせています。
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H |
水素水生成は簡単で、原水を入れスイッチを押すだけ。約40秒間で800mlの高濃度水素水が出水。(飽和水素水はスイッチを押すと5分自動循環電解して生成します。)
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I |
特許技術のアキュエラ電解槽などを用いた、論文の発表や大学などの機関にも技術の提供を行っております。 |
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水素水は、飲み口が軽く美味しい
寝起きや空腹時、激しい運動の後などには特に美味しく頂けます。お水だけだとちょっと味気ないと言う方には、作りたての水素水にレモンやライムを絞って(市販の濃縮レモン原液を入れて)お飲み頂くと、さらに美味しく頂けます。青汁やアミノ酸などを溶かしても美味しいです。
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(上図:食べ物の酸化還元電位。水素が最も還元力が強い)
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圧倒的な高濃度(=高還元力)を成し得た実力派サーバー
現在、家庭向けの水素水生成機(サーバー)は、高濃度の水素水を安定して生成し続けることが難しいために、限られた一部の製品しか市場に出回っておりません。また、その流通している水素水サーバーも水素の発生方法で各社違いがあります。つまり、ユーザーの多くは工場にてアルミ製容器に充填された水素水を飲んでいることとなります。
アキュエラ・ブルーは、水素分子の研究開発を行うMiZ社製の画期的な電解槽(特許保護された技術と高品質の原材料を用いた電解槽)を搭載することで、電解による電気エネルギーを効率良く水素へと変換します。これにより不可能とされてきた、中性領域を保ちつつ、飽和(1.6ppm=,600ppb以上)濃度の水素水をご家庭で誰もが簡単に生成できることを可能にいたしました。
既存の電解還元水生水器(アルカリイオン水整水器)で使用されている従来の電気分解装置ではこれほどの水素を溶存させることはできません。既存の電解還元水やアルカリイオン水と比較して10〜16倍の水素量を実現。しかも身体に優しい中性です。
※上図●印がアキュエラブルーの還元力。
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Ph値 |
酸化還元電位
(ORP) |
溶存水素量
(DH) |
カードリッヂ
交換 |
aquela水素水
(1回電解) |
中性領域 |
-500mv |
0.8〜1.0ppm
(800~1,000ppb)
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必要なし |
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中性領域 |
-600mv |
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同上 |
| 電解還元水
アルカリイオン水 |
アルカリ性 |
-100〜-200 |
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半年〜毎年 |
元のお水を入れてボタン一つで高濃度水素水ができる
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アキュエラ・ブルーには、水素水生成モードと飽和水素水生成モードの2種類があり、水素水モードは連続生成が可能で、毎分1.3〜1.5リットルの水素水が生成できます。飽和水素水モードは5分間の生成で800ccの飽和水素水が生成できます。 |
気分によってバランスの良い水素水を手軽に摂ることが可能です。原水のミネラル分など、性質を変えることもなく味も変わりません。
他の水素水と比してもその水素量の違いは一目瞭然です。(下図) 最も多く見受けられるマグネシウム原料のスティックタイプは、溶存水素量が非常に少なく、水素判定試薬液による試験をクリアできません。
また、ペットボトルやアルミ容器入り水素水での濃度表示は製造時におけるものであり、流通販売までの時間経過により、飲用時にはさらに濃度が低下しています。 |
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電気ポットのスペースがあればどこでも設置できる
アキュエラ・ブルーの大きな特徴の2番目は、水道直結でないことです。(だから直結工事は必要ありません)
コンセントひとつでリビングにでも設置可能です。しかも軽量コンパクト設計。
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本体上部のポッドに塩素のとれた水(浄水)もしくは市販のミネラルウォーターを注ぎ、スイッチを押すだけ。すぐに高濃度の水素水が生成されます。1回で800ml。
病室や介護施設、美容院、ペットショップなど、特に水素水へのニーズが高い場所に即座に対応できるというメリットがあります。
また、新しい水の時代を予感させる斬新で清潔感のあるデザインでインテリアとし
てもお楽しみ頂けます。
水素水生成スイッチを押すと、正面の窓から美しいクリアブルーのLED照明が約1分間点灯します。
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【水素判定試薬
メチレンブルー試薬液】(非売品)
アキュエラ・ブルー本体に付属しております。 |
あなたのお飲みの水素水は本物ですか?
誰もが水素を目視で確認できる、画期的な水素判定試薬液の開発に成功いたしました。(特許第4511361号)
最近水素の還元力を利用した飲料水やタブレット錠剤などのサプリメントが多数市場に出回るようになりましたが、それら商品に本当に還元力に足る水素が溶存しているのかどうかを消費者自らが確認する術はありませんでした。
水素は全ての原子の中で最も微細な物質であり、これまでは確かな研究者が、高価な溶存水素計を用いて調べない限り、その存在を確かめるのは極めて困難でした。
MiZ社がアキュエラ・ブルーの研究過程で開発し、この度特許取得に至りました水素判定試薬メチレンブルーは、水素がもつ還元力を利用し、その色彩の変化で誰もが一目でその存在を確かめられます。もちろん還元水やアルカリイオン水中において判定することも可能です。
今お飲みの水素水の中に本当に還元力に足る十分な水素(もしくは活性水素)が存在するならば、判定試薬メチレンブルーは青色(酸化色)からあっという間に無色透明(還元色)に変化します。その後、酸素に触れることによりメチレンブルーは徐々に酸化し青色に戻ります。
水素判定試薬液メチレンブルーはメーカーサイトよりご購入いただけます。
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電解還元水器(アルカリイオン水整水器)では装置の構造上、高濃度の水素は溶存できない。
昭和40年、アルカリイオン水(現在では、還元水、電解還元水、アルカリ還元水、還元水素水など様々)は、旧厚生省から医療用具として認可を受けました。
以来40年以上、電解還元水器は酸性・アルカリ性といったph(水素イオン濃度)ばかりに注目されてきました。しかし近年、酸化還元電位(ORP=相手を酸化させやすいか還元させやすいか)という新しい視点から水を捉えるようになりました。

水の電気分解 |
水の機能を測る上で有名なネルンストンの式(下図:酸・アルカリ性と酸化還元電位との相関図)があります。
●横軸=PH(ペーハー)
●縦軸=酸化還元電位ORPでmv(ミニボルト)
で表示してあります。還元力大→ORP値はマイナス大。
水を電気分解すると、左図のように
(+)極=酸性水
(−)極=アルカリ性水
が分かれて生成されます。
還元水(アルカリイオン水)は、PH9~10、酸化還元電位(ORP)−100mvに位置しています。 (下図●) |
アルカリイオン水が還元型の水(酸化還元電位がマイナス)であるのは、微量な水素(還元物質)が溶けているためです。言い換えれば還元水(アルカリイオン水)は水素水と呼べなくもありません。
機能水の研究開発において卓越した実績を有しているMiZ株式会社は、早くからこの水素分子がもつ還元力に着目しておりましたが、既存の還元水器には3つの問題がありました。
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水素の含有量が極めて少ない。毎日たくさん(1日2〜5リットル)に飲まずとももっと効率よく水素を摂れないだろうか。 |
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生体水のPh値が中性領域にあるのにアルカリ性でしか水素を含有させることができない。 |
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ほとんどの場合、陽極側に発生する酸性水は、捨て水となり、環境上無駄が多い。 |
これらの問題を解決しするに約20年間、ph値を制御しつつ、水素濃度だけを特異的に高めた水素リッチ水の研究を続け、これまでにない新型電解槽の開発に至りました。
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MiZ社は、水素分子の研究を行っている企業で130件以上の特許を取得しています。家庭用のアルカリイオン水器、還元水器の特許も4つ保有)
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ただし、水素が入っているからといってアルカリイオン水、還元水は、PH10.5以上を超えるものもあります。これらアルカリイオン水、還元水は飲んではいけません。PH10.5以上の水を飲むと、血中カリウム濃度が高まり、心臓に負担がかかります。PL法、アルカリイオン整水器協議会では、PH10.5以上のアルカリイオン水を飲ませないようにと取り決められています。


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