水素水なら「アキュエラ」サロンへ!電解飽和水素水生成機アキュエラ・ブルー、水素水飲料の販売




水素水
















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08年1月17日
日本テレビ系「おもいッきりイイ!!テレビ」にてアンチエイジング対策として水素水が紹介されました。また日本医科大学太田教授による水素の活性酸素ヒドロキシラジカルから防御機能についての研究内容が放映されました。

07年11月18日
TBS系「報道特集」(17:30〜)の中の「アンチエイジング最前線・若返りは可能なのか」という特集にて日本医科大太田教授による実験にて水素水(飽和水素水)の将来を期待させる内容の放映がありました。 

07年11月16日
電解飽和水素水生成機「アキュエラ・ブルー」及び「還元水素水」の新規代理店の募集を開始致しました。
東北・北陸・甲信越地区のエリア対象です。
対象エリア外の方は別途ご相談下さい

07年9月26日
電解飽和水素水生成機「アキュエラ・ブルー」の代理店募集を開始致しました。

07年5月8日
NHK「おはようニュース」、読売新聞、朝日新聞にて水素ガスを用いた医療研究が報道され、水素のもつ還元力が注目されています。

07年4月13日
雑誌「サンデー毎日」において、「話題の機能水、水素水は身体に良いのか」とのタイトルにて特集記事が組まれました。

2005〜06年の「アキュエラ」サロン、水素水に関するニュースはコチラから







   世に活性水素水(活性水素が入っているとされる奇跡の水、驚異の水など)と称される水や、それらの水を作るという生成器、などが出まわって久しいですが、それらは科学的に証明されたものとは言えません。

「活性水素」という表現は「活性酸素」と向き合う言葉の収まり上、用いられているに過ぎません。活性水素とは、提唱者によれば水素原子のことを言いますが原子の状態では水素は水の中に安定的に存在することはできません。このことは科学的仮説すら成り立ちません。
×活性水素水  水素原子
(H)

水素原子は自然界では安定的に存在できない 
活性水素水は存在しない

○水素水  水素分子
(H2)

水素は原子が2つ集まった水素分子として存在する
=水素分子を豊富に含む水が水素水
 

ただ理屈を言えば、水にではなく、ミネラルや金属コロイドに水素が原子状に吸着していることは絶対にないとは言えません。
 しかし、たとえあったとしてもそれは高度な分析技術を駆使しても検出できないほどの極々微量であって、とても体内の活性酸素と関連づけて論じるレベルのものではありません。詭弁です。

 また、水素(分子)は人の体内のある種の腸内細菌がもつ水素分解酵素(ヒドロゲナーゼ)によって活性水素(水素原子)になるという言説が流布されていますがこれも誤りです。
水素原子に分解されるのは細菌の体内においてのみであり、水素原子として利用できるのは細菌であって人ではありません。

私達が提唱する「水素水」とは水素分子を溶存させた水のことで、水素分子を水の中に溶存させることは当然可能です。
活性水素水(水素原子)と水素水(水素分子)の混同は避けねばなりません。

最近、様々な企業より発売されています水素含有の商品のほとんどが「活性水素水」ではなく「水素水」という表現を用いています。

水素(分子)は厚生労働省が認可する安全な物質であり、最も凶暴な活性酸素ヒドロキシラジカル(・OH)をのみ道連れにし、水(H2O)へと変化させます。

21世紀は本物の時代と言われています。そろそろ私達のかけがえのない水についても真贋を峻別する目が求められています。


  通常、水を電気分解すると酸性水(陽極水)とアルカリ性水(陰極水)が生成されます。そしてアルカリ性水が(電解)還元水(アルカリイオン水)として飲用に供されてきました。
このアルカリ性水はわずかながらの水素(分子)を含有していて、酸化還元電位が低いため、還元力が期待できると言われてきました。
また、この(電解)還元水を生成する生成器(アルカリイオン整水器)は、厚生労働省より科学的根拠に基づき家庭用医療器具として認められています。

機能水の研究開発を行ってきたMiZ社は、(電解)還元水に関する特許を取得する傍ら、20年以上前より還元水中にわずかに溶存する水素(分子)に着目し研究を進めて参りました。

水素水研究は、「最も飲用に適した中性領域のまま高濃度の水素水をつくる」という命題のもと約20年の歳月と多額の費用をかけ、全く新しい独創的な電解技術を作り上げました。

この新しい電解技術によれば酸性水、アルカリ性水には分かれず、中性の高濃度水素水のみを生成できます。
水素量は飽和状態の1.6ppm以上でありながら、Ph値は中性領域(フラット)という新しい機能水、これがアキュエラ・ブルー水素水です。




 
酸化還元電位:ORP(Oxidatio-Reduction Potential)とは、系内における酸化体(酸素など)と還元体(水素など)の比率を表す指標です(銀・塩化銀電極測定値)

水の電気分解には有名なネルンストの式があります。
上図はその式をグラフで表したものです。横軸にPh、縦軸に酸化還元電位が電圧(mv)で表示してあります。
水を電気分解すると陽極側に酸性水、陰極側にアルカリ性水が生成されます。

Ph値が低くなればなるほど強い酸性を示し、酸化還元電位は酸化側(プラス電圧)に高くなっています。逆にPh値が高くなれば酸化還元電位は還元側(マイナス電圧)を表示します。
つまり、Ph値と酸化還元電位は常に反比例の関係にあり、それぞれを独立的にコントロールすることができない。それがこれまでの常識でした。

しかし、MiZ社開発のアキュエラ・ブルー(aquela blue)はこの常識を打ち破りました。
独自の電解技術によって、電流量を上げても原水のPh値を変えずに(中性領域のまま)酸化還元電位だけを低くし、溶存水素量を飽和状態まで高めることに世界で初めて成功したのです。

この独創的電解槽を用いれば、これまで考えられなかった酸性系高濃度水素水という新たな機能水を作ることも可能です。

上図は、Ph値が生体水と同じ中性領域でありながら-600mvもの還元電位(飽和水素水では-700mvもの値)をアキュエラ・ブルー(aquela blue)は示しています。


現在、市場で見られる水素水の生成方法には以下の3つの方法があります。

[1] 金属マグネシウムを原料とした化学反応方式
[2] 水素ガスによるバブリング方式
[3] 電気分解方式

[1] は金属マグネシウムと水との化学反応により水素を発生させる方法でスティック状のものやマグネシウム粉末を混入させた錠剤タイプのものがあります。
生成した水素水のph値はアルカリ性になります。

[2] は不純物を取り除いた純水に適度な圧力下で水素ガスを溶し込む(バッキさせる)方法などがありバブリング水素水と呼ばれています。
水素が抜けないようアルミ缶やアルミパウチ容器に入いれて消耗材として販売されています。中性のものが多く、いづれも製造時から徐々に水素量は減少していきます。
また、
ペットボトル入り水素水は、水素分子が通過してしまい、長時間の保存には適しません。

[3] はこれまで非常に技術的に難しいと言われてきた方法で、現在のところMiZ社開発のアキュエラ・ブルーのみです。
電気分解により発生した水素水は、その水素粒径が他と比べて小さく、長時間水中に留まり、隅々まで到達しやすいという特徴があります。

また、
水素水を選ぶ際の基準として、

本物の水素水であるかどうか?
 (還元力に足る十分な水素が溶けているか?)

身体に負担の掛からない、中性領域の水素水であるかどうか?
毎日その水素水を飲み続ける場合のコストはどうか?

の3つが重要です。
 特に、毎日500ml〜1Lを飲み続けた場合のコストを比較すると、バブリング水素水では1本当たりの市場価格が高いため、長期的にみると高コストになります。

アキュエラ・ブルーは、生成直後の高濃度水素水をご家族全員で、毎日お飲み頂けます。(コストパフォーマンスに非常に優れています)




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